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“ギョーン”の擬音でおなじみ『GANTZ(ガンツ)』の武器「Xガン」が1/1スケールで登場! 様々なギミックでリアルに再現

株式会社メガハウスが、フル3DCGアニメーション映画『GANTZ:O』に登場する武器「Xガン」を1/1スケールで商品化、2016年10月14日(金)16時より予約受付を開始します!

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★商品紹介

MASTER PRODUCT GANTZ:O  Xガン
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(画像:「プレミアムバンダイ」公式WEBサイトより)©奥浩哉/集英社・「GANTZ:O」製作委員会 ©BANDAI

映画『GANTZ:O』の公開に合わせて、劇中で使用されるGANTZチームの標準武装「Xガン」が1/1スケール、全長約250mmのビッグサイズで商品化!
原作者・奥浩哉先生がこの映画のためにデザインをリファインしたXガンを、劇中を参考にサイズを割り出し、最高のフォルムで立体化した一品です。
シリンダー回転と可動ギミック・各所発光ギミックとサウンドを搭載し、劇中の設定に沿ったアクションが可能。
Xガンの特徴である、銃身各所の発光を再現するために搭載したLEDはなんと30個以上!
銃身中央のシリンダーは発光と、モーター回転を再現。
背面ディスプレイパネルも発光し、ディスプレイシートを変更することにより、射程圏内・射程圏外の2パターンのモードを再現可能です。
トリガーを引くと銃口部がモーターで自動展開し、LEDとサウンドで劇中のイメージどおりのアクションが可能。
連続発射は3発まで可能で、3発発射すると『弾切れ状態』になり、強制的にチャージモードに移行。
チャージ時間中は発射できない設定まで忠実に再現されています。

価格は39,960円(税込)。
2017年3月下旬発売予定です。

 

★作品紹介

GANTZ
GANTZ 1 (集英社文庫 お 62-16)

週刊ヤングジャンプで2000年~2013年に連載されていた、奥浩哉先生による漫画作品。
主人公・玄野計をはじめ、死亡したと思われた人々がとあるマンションの一室にある「ガンツ」と呼ばれる球体の指示のもと、願いを叶えるため「星人」と命がけで戦うSFアクションバトル。
TVアニメ化、実写映画化など様々なメディアミックスが行われ、現在もフル3DCGアニメーション映画の製作が進行中。

 

★ななコメント

このXガンは、『GANTZ』の序盤から終盤まで使用されていた標準装備なので、ファンの皆さんの愛着は一番じゃないでしょうか!

作中と同じように発光・自動展開するXガンをいつでも撃てるのは刺激的だぞ(>ω<☆)ノ

当然殺傷力はありませんけど、人に向けて撃つのは止めましょうね♪

 


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