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【結城友奈は勇者である】10話 連続自殺行為に世界破壊…真実を知った東郷さんが開き直ってしまった恐ろしさ

想像以上に壮大な世界だったゆゆゆ!
七星ななです(・v・☆)

アニメ「結城友奈は勇者である」10話、感想いくぞ☆

【ネタバレ注意】
※アニメ「結城友奈は勇者である」10話のネタバレがあります。

 

★「愛情の絆」

東郷美森は思い出す。
記憶を失くしてから、どのように生きてきたか。
目覚めた時のこと、家が大きくなっていたこと、友奈と出会ったこと、勇者部に入ったこと。
全ては大赦から仕組まれたことである。
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(画像:「結城友奈は勇者である」公式WEBサイトより)©2014 Project 2H

 

美森は園子から伝えられた「勇者は死ねない」という言葉が引っかかり、何度も自殺を図る。
首吊り、薬、切腹…どれも精霊に止められてしまう。
乃木園子ともう一度会い、真実を聞かされる。
鷲尾須美として名前を変えた2年間、満開の代償として失った足と記憶、親も大赦も全ては勇者システムのために嘘を貫く。
そして、世界の真実を自分の目で見て絶望した美森は、世界の破壊を開始する。
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「結城友奈は勇者である」公式WEBサイトより)©2014 Project 2H

 

★10話の注目シーン

10話の注目シーンは奉られている乃木園子、世界の真実
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「結城友奈は勇者である」公式WEBサイトより)©2014 Project 2H

園子さん…こんなところで入院してたら気が狂っちゃうぞ…(‘ω’☆)
完全に神として奉られている園子、自分の将来を見ているようで不安になる美森。
そして、本当の恐怖はそこからだった。
世界…四国の外側の結界を出るとバーテックスの海。
バーテックスは何度も作り上げられる。
終わることのない戦い。
そして最後には神として奉られる…

 

★10話の感想

四国萌えアニメだと思ってた3話くらいまでは一体なんだったのか…(‘ω’☆)
四国破壊アニメになってしまったぞ…!
東郷さん頑張れ…ってこのままいくと園子と戦闘になってしまうのでは?
友奈と園子と2軸の友情が描かれてるあたり、どちらかとぶつかってしまいそうな気がして…おろおろ( ´・ω・☆)

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