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【なな百科:キャラクター紹介】『ペルソナ4』白鐘直斗(しろがね なおと)

なな情報局の辞書、なな百科ではついつい萌えちゃうあのキャラや、かっこいいあのキャラ…気になる謎キャラを紹介するぞ(>ω<☆)ノ

今回は『ペルソナ4』の白鐘直斗ちゃん!

※メディアミックス作品のため情報はアニメやゲームなどが混在しています。
※一部ネタバレがあるので、注意してください。

 

★白鐘直斗(しろがね なおと)

ブシロードスリーブコレクションHG (ハイグレード) Vol.514 ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ 『白鐘 直斗』

 

★キャラクター概要

アトラスが発売しているゲームソフト、およびそれを原作としたアニメ『Persona4 the ANIMATION』に登場するキャラクターの1人。
警察組織に深くかかわっている探偵一族の5代目。
稲羽市で発生した連続殺人事件の特別捜査員として現れ、主人公の通う八十神高校に転校してくる。
頭脳明晰でメディアでも知られており、「探偵王子」の愛称がつけられている。

華奢な身体にショートヘアという中世的容姿をしており、男女問わず人気がある。
頭はキレるが融通が効かず生真面目で、興味のないものや当初犯人と疑っていた主人公たちにも辛辣な態度を取っていた。
内には激情家の一面を秘めており、責任感の強さも相まって、失敗の際には自らを強く追い込んでしまうこともある。
しかしこれは、主人公たちと会うまで友人関係が皆無で社交性などが育っていなかったためで、事件から離れると一転し年齢より幼くて優しく純粋な性格を見せている。

独自に事件を追う中で責任感の強い性格が災いし、自らおとり捜査のためわざと犯人のターゲットになるような行動をとり、テレビの中に放り込まれてしまう。

マヨナカテレビ内では、実は内に「成長願望」と「変身願望」を持っており、男装した女性であることを「直斗の影」に暴露されている。
主人公らに救出された後は、ペルソナ「スクナヒコナ」に目覚め、特別捜査隊の頭脳として事件解決に尽力した。

稲羽市での事件から1年後を描いたスピンオフ作品『ペルソナ×探偵NAOTO』では主人公を務め、非戦闘型のペルソナ「アマツミカボシ」を発現させている。

 

★プロフィール

CV:朴璐美
誕生日:4月27日(牡牛座)
学年:高校1年生
身長:152cm
体重:秘密
血液型:B型
アルカナ:運命
武器:拳銃
ペルソナ:スクナヒコナ
苦手なもの:怪談

 

★呼び名

鳴上悠:直斗
花村陽介:直斗
里中千枝:直斗くん
天城雪子:直斗くん
久慈川りせ:直斗くん
巽完二:直斗
クマ:ナオチャン

 

★使用ペルソナ

スクナヒコナ

(画像:「ゲーム(ペルソナ4 ザ・ゴールデン)」公式WEBサイトより)©ATLUS ©SEGA All rights reserved.

探偵のような服を着たペルソナ。
弱点を持たず、無属性攻撃やハマ・ムド系の特殊スキルを得意としている。

ヤマトタケル
コープをMAXにすることでヤマトタケルに進化する。
ハマ・ムド系が無効となり、火炎体制を持つ。
また、戦闘中にSPを回復する大気功を習得する。

ヤマトスメラミコト
『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』で追加された新ペルソナ。
味方全体にバリアをはる「正義の盾」を習得する。

アマツミカボシ
『ペルソナ×探偵NAOTO』で新たに目覚めたぺルソナ。
「戦う力」ではなく「支える力」を持つ非戦闘型。

 

★名言、迷言

「必要な時にしか、興味を持たれないというのは確かに寂しい事ですね」
「人は一人じゃ生きられない。だから社会と折り合う事を投げたら、生き辛いに決まってるんだ」
「理解できない事としようともしない事は全く別のものです」

 

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