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【なな百科:キャラクター紹介】『ようこそ実力至上主義の教室へ』堀北鈴音(ほりきた すずね)

なな情報局の辞書、なな百科ではついつい萌えちゃうあのキャラや、かっこいいあのキャラ…気になる謎キャラを紹介するぞ(>ω<☆)ノ

今回は『ようこそ実力至上主義の教室へ』の堀北鈴音ちゃん!

※メディアミックス作品のため情報はアニメやゲームなどが混在しています。
※一部ネタバレがあるので、注意してください。

 

★堀北鈴音(ほりきた すずね)

ブシロードスリーブコレクション ハイグレード Vol.1360 ようこそ実力至上主義の教室へ『堀北鈴音』

 

★キャラクター概要

MF文庫Jから刊行されている衣笠彰梧氏によるライトノベル、およびそれを原作としたTVアニメ『ようこそ実力至上主義の教室へ』に登場するキャラクターの1人。
本作のヒロインの一人で、主人公・綾小路清隆の隣に座っているクラスメイト。

成績優秀容姿端麗だが、落ちこぼれクラスであるDクラスに入れられたことを本人は納得していない。

生徒会長である兄に認められため、Aクラスに上がりたいという目的を持っており、そのために落ちこぼれであると見下しているクラスメイトとの交流を避けている。
だが隣の席であることから綾小路とは多少の交流を持ち、彼の助言を聞くこともある。

どうしても一人ではどうしようもない場合は仕方なくクラスメイトと共闘のような形をとって何とかしていたが、体育祭において完敗を喫する。
これまで下に見ていた須藤ら体育祭で活躍を見せたこともあり、以降はクラスメイトとの協力は必須と考えを改め、Aクラスを目指している。

須藤の暴行事件から、須藤からは恩義や好意を向けられ、同時に暴行事件の発端である龍園からも興味を持たれてしまい鬱陶しく思っている。

櫛田桔梗とはクラスメイトを拒絶していたころにも、「友達になりたい」と積極的にアプローチされていたが激しく拒絶していた。
その理由は彼女が外面だけで自分を酷く嫌っていることを見破っていたため。

桔梗から嫌われる理由に身に覚えがなかったが、高度育成高等学校に進学する前に別クラスではあるが桔梗と同じ学校だったこと、またそのころに桔梗が起こしたある事件のうわさを思い出す。
それを高度育成高等学校で言いふらすのではないかと危惧し、桔梗が鈴音を退学に追い込もうと画策していたことが判明している。

基本的にはクールで人を頼らないタイプだが、自室で水筒を洗っていた際に手が抜けなくなり綾小路に助けを求めたりとそそっかしい面も持っている。

 

★プロフィール

CV:鬼頭明里
学年:高校1年生
誕生日:2月15日(水瓶座)
身長:156cm
スリーサイズ:76/54/79
性格:孤高
自分の好きなところ:真面目さ、勤勉さ
自分の嫌いなところ:甘さがあるところ

 

★呼び名

綾小路清隆:堀北
櫛田桔梗:堀北さん
須藤健:堀北→鈴音
平田洋介:堀北さん

 

★作品紹介

ようこそ実力至上主義の教室へ
ようこそ実力至上主義の教室へ 第1巻( イベントチケット優先販売申込券 ) [Blu-ray]
MF文庫Jより刊行されている、著・衣笠彰梧先生、イラスト・トモセシュンサク先生によるライトノベル。
あらゆる面で恵まれた全国屈指の名門校・高度育成高等学校を舞台に、個性的な生徒達が繰り広げる学園黙示録。
2017年夏にはTVアニメを放送。

 

★名言、迷言

「物好きね、あなたも 私に話しかけても面白くないわよ」
「1人のほうが気楽ね」
「苦しみながら後悔するのと絶望しながら後悔する 貴方はどちらが好みかしら?」
「お言葉ですが 不良品はほんの少しの変化を与えるだけで良品に変わる 私はそう考えます」
「私たちはAクラスを目指す」

 

★関連グッズ

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