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【グリザイアの楽園】6話 重要人物&新キャラ!?遭難事故の真相も明らかに!屋形船×タナトス×カザミユウジ

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アニメ「グリザイアの楽園 –LE EDEN DE LA GRISAIA-」6話、感想いくぞ(・v・☆)

 

【ネタバレ注意】
※アニメ「グリザイアの楽園 –LE EDEN DE LA GRISAIA-」6話のネタバレがあります。

 

★第6話「ブランエールの種Ⅱ」

死んだはずの姉・一姫(風見一姫)と予期せぬ再会を果たした雄二(風見雄二)。
“タナトス・システム”の実体や国際的テロリスト、ヒース・オスロの野望の全容を知る。
一姫からオスロ暗殺の話を持ち掛けられた雄二は、躊躇うことなく引き受ける。

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©Frontwing/Project GRISAIA

雄二「好きな食べ物は?」
一姫「雄二。」
雄二「あっ…。姉ちゃんだ…。」

 

由美子(榊由美子)たちの元にかかってきた電話の主は自らを“タナトス”と名乗った。
5人は、ヒース・オスロの計画や姿を消した風見雄二の情報に精通するタナトスと交渉。
風見雄二奪還の為、話に乗ることを決断する。

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©Frontwing/Project GRISAIA

幸「おはようございます、みちる様。今日もお美しい(笑)」

 

一姫は雄二に、自分がタナトス・システムへと生まれ変わるまでの一部始終を語る。
それは、あのおぞましい“マイクロバス転落事故”がきっかけだった。

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©Frontwing/Project GRISAIA

 

夜景を一望できる、とある高層ビルの一室。
風見雄二に心酔するヒース・オスロの前に現れたのは、オスロが“ユウジ”と呼ぶ雄二と瓜二つの男だった。
“新しい世界の扉”は、もうすぐ開かれる…。

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©Frontwing/Project GRISAIA

ユウジ「コーヒー、欲しいんじゃないかと思って…。」
オスロ「んー!気が利くじゃないかユウジ!」

 

★6話の注目シーン

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©Frontwing/Project GRISAIA

5人が新たなアジトへと向かう電車の中でのシーンから。
後ろ向きでシートに座り、窓の外の景色を眺める子供の姿…と見せかけた入巣蒔菜の姿!

メイド姿の小嶺幸も含めて、一般人からしたら、結構不思議な光景なのでは?(・v・☆)
一体この5人はどんな関係なのだろうと・・・対面に座っている乗客は思ったかもしれないぞ☆
でも、少女のような蒔菜ちゃんの姿はとってもキュート♡

 

★6話の感想

風見雄二、そして彼を救うべく行動する榊由美子、周防天音、小嶺幸、入巣蒔菜、松嶋みちるら5人と接触する、タナトスこと風見一姫の存在が際立つ回となっています!

でも、5人が国際的テロリストを相手にするのはやっぱり無謀なのでは!?

お姉さま、やっぱり美しいけど、心配事は多いぞ|v・☆)こそっ

最後に登場した“髪の白い風見雄二”の存在も、とっても気になりますっっ!

 

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