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ゲーム『ミラクルガールズフェスティバル(仮称)』がアニメとサッカーの協力プロジェクト「アニ×サカ!!」出展

麦は踏まれるほど大きく育つ! 男も踏まれた分だけ大きくなってしまうんだ!

株式会社セガゲームスは、今冬に発売予定の PlayStation®Vita 専用ソフト『ミラクルガールズフェスティバル(仮称)』を、アニメとサッカーのコラボマッチを開催するプロジェクト「アニ×サカ!!」の第3戦、FC岐阜×水戸ホーリーホック戦の会場に出展しました。

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★イベント紹介

アニ×サカ!!
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「アニメ×サッカー×地域振興 いつもと違うスタジアム空間でサッカーを観戦しよう!!」を合言葉に、プロサッカーチームの東京ヴェルディ、水戸ホーリーホック、FC岐阜が協力。
地域に根ざした活動を続けるサッカークラブと、ご当地要素のあるアニメ作品がコラボレーションし、それぞれの対戦時にコラボマッチを行い地域振興を目指すプロジェクトです。
今回、ゲーム『ミラクルガールズフェスティバル(仮称)』に収録されるアニメ「のうりん」が岐阜を舞台にしたアニメということで、「アニ×サカ!!」の第3戦会場である岐阜メモリアルセンター長良川競技場にてコラボを実施。
“草壁ゆか”等身大 3D モデルのパネル出展および、アニメ挿入歌「コードレス☆照れ☆PHONE」のリズムゲームPVの一部を公開しました。

 

★ゲーム紹介

ミラクルガールズフェスティバル(仮称)
人気アニメキャラクターたちが一堂に会して、ライブパフォーマンスを繰り広げるリズムアクションゲーム。
PlayStation®Vita専用ソフトとして今冬リリース予定。

内容の詳細についてはこちら

 

★作品紹介

のうりん
のうりん Vol.1 [Blu-ray]

岐阜県にあるという架空の農林高校を舞台に、主人公たちが農業について向き合う姿を面白おかしく、時には真面目に(?)描き出した大ヒット小説です。
【第一回 ラノベ好き書店員大賞】では第一位を受賞し、2014年1月からTVアニメが放送されました。
原作者の白鳥士郎氏は岐阜県の出身であり、劇中に登場する農業高校は県内に実在する加茂農林高校がモデルとなっています。
他にも作品内では岐阜県の実際の風景が随所に登場しています。

©2014 白鳥士郎・SB クリエイティブ/のうりんプロジェクト ©SEGA ミラクルガールズフェスティバル実行委員会

 

★ななコメント

「アニ×サカ!!」では、今回ピックアップされた「のうりん」の他にも、「甘ブリ」や「ガルパン」がご当地アニメとしてコラボを行っています☆

スポーツもアニメも好きという人はかなり多いみたい!

今回のイベントで『ミラクルガールズフェスティバル(仮称)』に興味を持ったFC岐阜および水戸ホーリーホックのサポーターのみなさん、ぜひアニメもご覧になってください♪

 

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