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【ブラックブレット】13話(最終回)大正義で天使の正妻延珠たんとクレイジーヒロイン木更さん誕生

こんにちは☆

やっぱり延珠たんは大正義で大天使だった。

七星ななです(・v・☆)

 

「ブラックブレット」13話(最終回)、感想いくぞ☆

 

【ネタバレ注意】

※アニメ「ブラックブレット」13話(最終回)のネタバレがあります。

 

 

★「神を目指した者たち」

最終決戦にて、作戦:レイピア・スラストを行うために戦う蓮太郎と仲間たち。

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(画像:「アニメイト」公式Webサイトより)
©2013 神崎紫電/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/ブラック・ブレット製作委員会

 

切り札を使い、うまくいったと思いきや、爆弾が作動しない!!!

これは、自爆覚悟で巨大ガストレアと心中するしか道はないと悟った蓮太郎。

止める延珠たんを気絶させて、意を決して向かう…。

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(画像:「アニメイト」公式Webサイトより)
©2013 神崎紫電/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/ブラック・ブレット製作委員会

 

しかし、成功せず、ピンチの蓮太郎を助けたのは彰磨兄!!

そして、蓮太郎の代わりに巨大ガストレアと爆発したのは彰磨兄であった。

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(画像:「アニメイト」公式Webサイトより)
©2013 神崎紫電/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/ブラック・ブレット製作委員会

 

巨大ガストレアを倒した後、怒りの矛先を黒幕である自分の親族に向けた木更さん。

今までの木更さんとは違い、完全に狂気に満ちた戦い方で、実の兄に復習する木更さん。

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(画像:「アニメイト」公式Webサイトより)
©2013 神崎紫電/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/ブラック・ブレット製作委員会

足を切って、兄から全て真実を吐き出させ、許したと思いきや…

天童式抜刀術で、時間差顔面真っ二つ!!!!!!!!

あまりにむごい仕打ちに蓮太郎も驚愕!

そんな蓮太郎に気付かず、クレイジー木更さんは蓮太郎に抱きつく。

『やっとお父様の敵を一人殺したの!すごいでしょう?』

『私は天童和光を裁くことができた。どうしてだかわかる?』

『それは私が悪だからよ』

木更さんってこんなクレイジーヒロインだっけ…?

 

木更さんすら狂ってしまった蓮太郎は延珠しか希望がない、大天使延珠たんと寄り添ったシーンで終了。

 

 

★最終回の萌えポイント

最終回の萌えポイントは“大正義で大天使の正妻延珠たん
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(画像:「アニメイト」公式Webサイトより)
©2013 神崎紫電/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/ブラック・ブレット製作委員会

木更さんがクレイジーになってしまった今、もう延珠たんしか天使はいない!

蓮太郎の気持ちもわかるぞ!

もう何も信用できないけど、延珠たんだけは信用できる…!

この絶望的な世界の1つの希望であり、一筋の光は大正義のロリっ娘!

メインヒロインは最後まで確実に萌えさせてくれた延珠たんしかいないぞ★

 

 

★最終回の感想

彰磨が爆発してしまったことよりも、ガストレア強かったことよりも、今まで完全にヒロインで乙女だった木更さんが覚醒したことが1番の驚き!

そして、最高にクレイジー!

実の兄を殺した後に、褒めてほしいとばかりに蓮太郎に近づく木更さんは、もう今までの木更さんじゃない…。

この絶望した世界の希望は真っ白な心を持った少女…、そうロリっ娘だと確信した最終回だぞ(・v・☆)

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