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『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』舞台モデルの流山市がふるさと納税返礼品で特別グッズを贈呈!

千葉県流山市のふるさと納税に対する返礼品として、2014年にTVアニメとして放送された『普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。』のグッズが贈呈されています!

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(画像:「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」公式WEBサイトより)©小杉光太郎・一迅社/流川市ふるさと振興課

『ろこどる』の舞台、流川市のモデルとなった千葉県流山市はかねてより本作品と連携を深めており、『ろこどる』と流山市役所商工課が業務提携を結んだり、流山市の観光コンシェルジュに「流川ガールズ」とゆるキャラ「魚心くん」が就任したりと、その関係は蜜月。
今回、『ろこどる』アニメ描き下ろしイラストを使用した絵皿(直径16cm)がふるさと納税に対する返礼品として制作されました。

 

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(画像:「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」公式Twitterより)©小杉光太郎・一迅社/流川市ふるさと振興課

これに流山市の特産品・自然派焼きそばソース(200ml)を加えた「流山市ふるさと納税【ろこどる】セット」が、流山市に1万円以上の寄附(ふるさと納税)をした個人に対して贈呈されます。
期間は2016年3月31日(木)まで。

 

★作品紹介

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
普通の女子校生が〈ろこどる〉やってみた 4―特装版 ドラマCD付き (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

原作は2011年より「まんが4コマぱれっと」で連載を開始した、小杉光太郎氏による4コママンガ作品。
千葉県流山市をモデルとした小都市「流川市」を舞台としたローカルアイドルを題材にしたコメディです。
実在する「利根運河」や「流山市役所」、「店舗」などがリアルに描かれており、地域密着型の作品としても人気。
2014年7月~9月にTVアニメ化、コミックスは現在までに4巻を刊行。

 

★ななコメント

ここ何年かで舞台となった地域と色んなコラボをするアニメが急増していますけど、その中でもこの『ろこどる』と流山市との結びつきは特に強いぞ( ˘ω˘☆)

今回のコラボにしても、オリジナルの描き下ろしイラストが使用されている点から、その関係性の強さが窺えます♪

千葉県やその近隣にお住まいの人はもちろん、遠い地域に住んでいる人も、応援しちゃいましょう☆

 

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