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【To LOVEる -とらぶる- ダークネス2nd】13話・14話 最終回もえっちぃです!ダークネスにハレンチができるのか!?

「私たちの知らないとこで、スゴイ人たちが世界を懸けて戦ってるとかぁ…!」

 

七星ななです(・v・☆)
アニメ『To LOVEる -とらぶる- ダークネス2nd』13話・14話、感想いくぞ☆

 

【ネタバレ注意】
※アニメ『To LOVEる -とらぶる- ダークネス2nd』13話・14話のネタバレがあります。

 

★第13話・第14話「Power and power ~守るものと守られるもの~」「Bright future ~ありがとう~」

お静(村雨静)との連携プレイでマスター・ネメシスの闇から解き放たれた、芽亜(黒咲芽亜)。
マスターの手を離れ、自分の意思でヤミ(金色の闇)を救いに向かう。
その頃、ダークネスと化したヤミはリト(結城リト)を捕え、ララ(ララ・サタリン・デビルーク)と交戦。
囚われの身のリトを利用した巧みな戦法でララを追い詰めていく…

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

ネメシスの呪縛を解いた、芽亜。
マスターの束縛からも解放される。

芽亜「やめろって言っても行くからねっ!ネメちゃん♥

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

ダークネスの攻撃に翻弄される、ララ。
“ハレンチな戦術”に苦悶の表情!?

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

ひとりダークネスに立ち向かう、芽亜。
ハレンチの魔の手が襲い掛かる!

芽亜「(こっ、これヤバッ…!お姉ちゃん凄すぎっ…!)」

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

芽亜のピンチに駆けつける、3人。
モモ(モモ・ベリア・デビルーク)、ナナ(ナナ・アスタ・デビルーク)と共に現れた、リト。
ダークネスに対する宣戦布告は“ハレンチ宣言”!?

リト「今から見せてやるぜ!俺の本性をなっ!!」

 

ダークネスを前にして堂々とハレンチ行為を宣言した、リト。
リトに迫るダークネスの攻撃に、モモとナナが鉄壁のサポート体勢を築く。
意表を突かれたダークネスに生まれた一瞬の隙、ついにリトが人生最大のミッションを決行する!
リトの、そして、地球の運命やいかに…!?

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

服を脱ぎ捨て懸命にハレンチ行為を実行する、リト。
己の理性と闘いながら…

リト「(俺は変態…!変態!!)」

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

無心でハレンチ行為を続ける、リト。
その時、右の頬に衝撃が走り…

ヤミ「いつまでやってんですかっ…!

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

向かい合う2人。
ヤミがリトに伝えたい言葉、それは…

ヤミ「昨日は…、そ、その…。

 

 ★13話の注目シーン

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

ダークネスとララのバトルシーンから。

冷静に状況を判断しつつ発明メカを駆使するララさんがかっこいい!
今作ではずっと大人しかった真のヒロインがここに来て躍動しています!

残念なことにあっと言う間に終わっちゃうんですけどね…。
もっと見たかったです。

 

 ★14話の注目シーン

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

ちっちゃくなったララさん、いや、ララちゃんの制服姿です!
本人も、ちっちゃいカラダが結構お気に入りみたい?

ネガティブに考えず常にポジティブシンキング
それもまたララの魅力だぞ♪

大きくても小さくても、中身はいつものララでした( ˘ω˘☆)

 

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©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

最後の最後までリトはリト!
ムーディーな告白シチュエーションをも吹っ飛ばす、ラッキースケベの破壊力☆

このアニメの主人公は、リトさんにしか務まりません♪
むしろ、リトさんだからこのアニメが成り立っているとも言えます!!

最終話にして、“主人公である理由”をまざまざと見せつけられました(‘ω’☆)
理性と闘いながら、必死でハレンチ行為をする姿はちょっと感動的だったぞ(>ω<☆)  

★13話・14話の感想

ダークネスとララのバトルは見応え充分。:.゚ヽ(´∀`☆)ノ゚.:。 ゜
どんな状況でも変わらないリトの精神凄すぎだぞ!

ちっちゃくなったララがかわゆい☆
リトさんはは最後に漢を見せました♪

12話から約1ヶ月温めたホットな作品!
クオリティはスペシャルに恥じない出来♪
懸念してたエロの使い方も良かったです♡
本当に楽しい作品でした(>ω<☆)

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