七星なながアニメ・萌え情報をお届け☆

menu

【櫻子さんの足下には死体が埋まっている】10話 問題ありすぎ三姉妹と家族が登場!謎の男の正体は!?

「ヤッホーゥッ!!!」

 

七星ななです(・v・☆)
アニメ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』10話、感想いくぞ☆

 

【ネタバレ注意】
※アニメ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』10話のネタバレがあります。

 

★第拾骨「蝶は十一月に消えた 前編」

骨探しの為に米飯地区の森を訪れた櫻子(九条櫻子)と正太郎(館脇正太郎)、磯崎(磯崎齋)の3人。
観光気分で写真撮影をする磯崎と正太郎を他所に、櫻子は突如現れた季節外れの蝶の後を追って走り出す。
櫻子に正太郎たちが追いつくと、そこにあったのはウサギの死体だった。
思わぬ“収穫”に上機嫌の櫻子と場慣れした正太郎、そんな2人の姿を怪訝な表情で見つめる磯崎。
その時、磯崎の携帯電話が鳴り…

 

20151210_sakurakosannoashimoto(ep10)_04
©2015 太田紫織・エブリスタ / KADOKAWA /『櫻子さん』製作委員会

磯崎が明かす、元教え子(西沢二葉)の失踪事件。
その時の“傷”は今もなお、磯崎の心に強く残る。

磯崎「二葉には何もしてやれなかった…。」

 

20151210_sakurakosannoashimoto(ep10)_05
©2015 太田紫織・エブリスタ / KADOKAWA /『櫻子さん』製作委員会

一重(圓一重)の家族と面会する櫻子たち。
しかし、得るものは何もなかった。

櫻子「行こう。これ以上ここで得るものはない。この家は気分が悪くなる…。」

 

20151210_sakurakosannoashimoto(ep10)_03
©2015 太田紫織・エブリスタ / KADOKAWA /『櫻子さん』製作委員会

ある山小屋にて…
その電話の相手を“先生”と呼ぶ、一重。

一重「アタシ、チョウチョになって飛んでいくからね…。」

 

20151210_sakurakosannoashimoto(ep10)_06
©2015 太田紫織・エブリスタ / KADOKAWA /『櫻子さん』製作委員会

失踪した一重の元親友、三奈美(津々見三奈美)。
“画家”の名前を出した途端に態度が急変する。

櫻子「一重も同じ画家のモデルをしていたな?」

 

20151210_sakurakosannoashimoto(ep10)_08
©2015 太田紫織・エブリスタ / KADOKAWA /『櫻子さん』製作委員会

親友との思い出に泣き崩れる、三奈美。
楽しかった日々はもう二度と戻ってこない…

三奈美「でも…、もう全部なくなっちゃったっ…!」

 

★10話の注目シーン

20151210_sakurakosannoashimoto(ep10)_01
©2015 太田紫織・エブリスタ / KADOKAWA /『櫻子さん』製作委員会

事件のカギを握る磯崎先生の元教え子の“3姉妹”
すなわち、圓一重、西沢二葉、津々見三奈美の3人。

上の画像はその3人だと思われるOPのワンシーンです。
髪型髪の色からして、左が三奈美、右が一重。
そして、真ん中の女子が行方不明の二葉と思われます。

この3人は誰なんだろう?って、実はずっと気になってたぞ☆
しかも、後ろ姿だし映し方も何だか意味深…!

やっとモヤモヤが晴れました♪

 

20151210_sakurakosannoashimoto(ep10)_07
©2015 太田紫織・エブリスタ / KADOKAWA /『櫻子さん』製作委員会

正太郎「幸福の味だ…!」

本当に美味しそうにスイーツを食べる正太郎です。
櫻子さんの言う通り、やっぱり正太郎は“少年”が似合ってます。
正太郎を少年と呼ぶのは“そうたろう”の存在が関係してますが、櫻子さんもスイーツに関しては目がないですから人のこと言えません∑(・д・☆)

このアニメには、毎回スイーツを食べるシーンが登場します!!
スイーツが一際美味しく見えるのもその画力の賜物☆

うーん、美味しそう
スイーツ好きには堪らないぞっ!

 

★10話の感想

明らかになった磯崎先生の心の傷…。
容赦ない櫻子さんの毒舌!

今回もありましたスイーツタイム♡

花房という男の正体は一体…?
事件に挑む櫻子さんの真意とは…?
次回、全ての骨が繋がる!!?

関連記事

   
ページ上部へ戻る