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【なな百科:キャラクター紹介】『STEINS;GATE』椎名まゆり(しいな まゆり)

なな情報局の辞書、なな百科ではついつい萌えちゃうあのキャラや、かっこいいあのキャラ…気になる謎キャラを紹介するぞ(>ω<☆)ノ

今回は『STEINS;GATE』の椎名まゆりちゃん!

※メディアミックス作品のため情報はアニメやゲームなどが混在しています。
※一部ネタバレがあるので、注意してください。

 

★椎名まゆり(しいな まゆり)

ブシロードスリーブコレクションHG (ハイグレード) Vol.145 STEINS;GATE 『椎名 まゆり』

 

★キャラクター概要

5pb.から発売されているゲーム、およびそれを原作としたアニメ作品『STEINS;GATE』に登場するキャラクターの1人。
未来ガジェット研究所のラボメンNo.002の少女。
岡部の幼馴染で、御茶ノ水にある私立花浅葱大学附属学園2年生。
「人質にして、人体実験の生贄」という岡部脳内設定に従って彼の傍におり、ラボメンとなった。

おっとりとした性格で、またマイペースで天然な楽天家でもあり、挨拶は「トゥットゥルー♪」。
作中で要となる研究内容には関心を見せないが、その言動や性格から岡部らにとっても清涼剤のような存在である。
ネコ耳メイド喫茶の「メイクイーン+ニャン2」にて「マユシィ・ニャンニャン」という源氏名でアルバイトをしている。

6年前に大好きな祖母が他界したショックから失声症同然になり、半年ほど毎日祖母の墓参りを続けてた事がある。
祖母の死後は形見の懐中時計を常備している。
この状態を不憫に思った岡部が、あるアニメに登場する悪の科学者の台詞を引用し慰めたことから、自ら「オカリンの人質」を実演するようになった。

「電話レンジ(仮)」の使用を機にα世界線に入ると、どんな手段を講じても2010年7月中旬に死亡してしまう。
そのために岡部はまゆりの死なない元の世界線(β世界線)への復帰を試みるが、その世界線では紅莉栖が死亡してしまう。
両者が生存できる唯一の世界線「シュタインズ・ゲート」を目指す岡部だったが、紅莉栖を自らの手で刺してしまいショックのあまり諦めようとする岡部を「らしくない」と一喝。
これによって奮起した彼が計画を成功させ、2人揃って生存する「シュタインズ・ゲート」に到達している。

派生作品『線形拘束のフェノグラム』では主人公の一人を務めている。

 

★プロフィール

CV:花澤香菜
年齢:16歳
誕生日:1994年2月1日(みずがめ座)
身長:152cm
体重:45kg
血液型:O型
スリーサイズ:85/56/82
性格:楽天家、マイペース
髪型:黒のセミショートヘア
所属:未来ガジェット研究所
趣味:コスプレのコスチューム作り、天体観測
好きなもの:バナナ、ジューシーから揚げナンバーワン、ジャンクフード、裁縫
苦手なもの:数学、英語

 

★呼び名

岡部 倫太郎:まゆり
牧瀬 紅莉栖:まゆり
橋田 至:まゆ氏
天王寺 綯:まゆりお姉ちゃん

 

★関連楽曲

優しい夕暮れ
「STEINS;GATE」オーディオシリーズ ☆ラボメンナンバー002☆椎名まゆり【初回限定盤】

 

★名言、迷言

「トゥットゥルー♪」
「大丈夫。かわいいは正義だから」
「お昼でもお星様はそこにあるんだよ!」
「まゆしぃはオカリンの人質だから ここにいようと思いまーす」
「まゆしぃは、もう大丈夫だから……。オカリンは、オカリンの為に、泣いてもいいんだよ?」

 

★関連グッズ

 


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