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コラボ企画「ゴジラ対エヴァンゲリオン」より、G細胞に浸食されたエヴァ初号機が登場!

株式会社プレックスが、コラボレーション企画「ゴジラ対エヴァンゲリオン」より、『エヴァンゲリオン』に登場する「エヴァンゲリオン初号機」がG細胞に浸食された姿を仮定して立体化、予約受付を開始しました!

ゴジラ対エヴァンゲリオン 東宝30cmシリーズ エヴァンゲリオン初号機“G”覚醒形態

 

★商品紹介

ゴジラ対エヴァンゲリオン 東宝30cmシリーズ エヴァンゲリオン初号機“G”覚醒形態
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(画像:「プレミアムバンダイ」公式WEBサイトより)TM & ©TOHO CO., LTD. ©カラー ©BANDAI 2009

アニメ『エヴァンゲリオン』の生みの親・庵野秀明氏が、ゴジラシリーズ最新作『シン・ゴジラ』の総監督を務めることから始動したコラボレーション企画「ゴジラ対エヴァンゲリオン」より、「もしエヴァンゲリオン初号機に“G細胞”を投入したら?」というオリジナル設定に基づいて立体化した「エヴァンゲリオン初号機」が登場!
全高約38cmのビッグサイズで、初号機のフォルムを基本としながらも、全身を覆う岩のような皮膚や、背中から生えた大きな背びれ、本体から伸びる長い尻尾等、随所にゴジラの要素が融合しています。
カラーリングは、初号機のテーマカラーである紫と緑の配色を再現。
口を大きく開き、鳴き声を轟かせながら相手を威嚇するようなポーズで立体化しています。
「初号機はこのままG細胞に侵食されてしまうのか?」「その強さや攻撃方法は?」など様々な想像が膨らむ、このコラボ企画でしか実現できないオリジナル形態を圧倒的な存在感で楽しむことができる一品です。

価格は32,400円(税込)。
2017年1月発売予定です。

 

★作品紹介

新世紀エヴァンゲリオン
1000ピース 光るジグソーパズル 新幹線:エヴァンゲリオンプロジェクト (50x75cm)

庵野秀明監督によるオリジナルアニメ作品。
大災害「セカンドインパクト」後の世界を舞台に、人型決戦兵器「エヴァンゲリオン」のパイロットとなった少年少女と、次々に襲来する謎の敵「使徒」との戦いを描いた物語。
1995~1996年にTVアニメシリーズを放送、2006年よりリビルド版となる「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」を展開。

 

シン・ゴジラ
シン・ゴジラ音楽集

ゴジラシリーズの第29作に該当する映画作品。
現代の日本を舞台に、巨大生物「ゴジラ」と日本政府や地方自治体、防衛省の戦いをリアルに描いた物語。
総監督・脚本は庵野秀明氏、監督・特技監督は樋口真嗣氏が担当。

 

★ななコメント

「ゴジラ対エヴァンゲリオン」という企画はこのエヴァを生み出す為にあったんじゃないかって思うくらい、スゴい商品が登場しました!

ぜひこの初号機が登場するアニメも観てみたいぞ(>ω<☆)ノ

『シン・ゴジラ』の大ヒットで大勢のエヴァファンからゴジラが注目されている今、この初号機も相当多くの人がコレクションに加えそうですね♪

 


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