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【なな百科:キャラクター紹介】『咲-Saki-』原村和(はらむら のどか)

なな情報局の辞書、なな百科ではついつい萌えちゃうあのキャラや、かっこいいあのキャラ…気になる謎キャラを紹介するぞ(>ω<☆)ノ

今回は『咲-Saki-』の原村和ちゃん!

※メディアミックス作品のため情報はアニメやゲームなどが混在しています。
※一部ネタバレがあるので、注意してください。

 

★原村和(はらむら のどか)

きゃらスリーブコレクション マットシリーズ 「咲-Saki- 全国編」 原村 和 (No.MT072)

 

★キャラクター概要

ヤングガンガンで連載されている小林立氏によるマンガ、およびそれを原作としたアニメ作品『咲-Saki-』に登場するキャラクターの1人。
清澄高校の1年生で本作の準主人公。
麻雀部の副主将も務めている。

年齢にそぐわぬ豊満な胸と優れた容姿の美少女で、アイドル的な人気がと共にその麻雀の腕前から天才と称されることもある。

全国中学生麻雀大会個人戦優勝の経験を持ち、運に頼らない完全理論派の打ち手。
ネット麻雀では「のどっち」のハンドルネームで活動し、伝説的強者として知られ世間では運営スタッフによるプログラムとまで言われるほど。

物語冒頭において宮永咲と出会って、その常識外れの打ち方に衝撃を受けることになる。
麻雀が好きではない公言し、時に手加減をしてしまう咲の事を良く思えず、彼女の入部後もしばらくは良好でない関係だった。
しかし家庭事情を打ち明けられ、共に全国大会に行くことを約束したことがきっかけで親密になっている。

リアルでの麻雀ではイージーミスが多かったが、「ペンギンを抱くと自宅にいるように眠れるのなら、ペンギンを抱けば自宅(ネット麻雀)と同じように打てるかもしれない」という竹井久の思い付きによってリアル麻雀時に「エトペン」のぬいぐるみを抱くようになってからは集中力が増し、「以前とは次元が違う」と藤田靖子に言わしめた。

軽い少女趣味を持っており元々エトペンも彼女愛用の抱き枕で、自宅以外ではエトペンがいないと眠ることができないほど。

 

★プロフィール

CV:小清水亜美
学年:高校1年生
身長:154cm
誕生日:10月4日(てんびん座)
利き手:左
髪型:ピンクのツインテール
所属:麻雀部

 

★呼び名

宮永咲:原村さん→和ちゃん
片岡優希:のどちゃん
竹井久:原村さん→和
染谷まこ:和
須賀京太郎:和

 

★関連楽曲

四角い宇宙で待ってるよ
四角い宇宙で待ってるよ
熱烈歓迎わんだーらんど
熱烈歓迎わんだーらんど

 

★名言、迷言

「私は…私は悔しいです 私は麻雀が好きです、だからあなたに負けたのが、とても悔しい 麻雀を好きでもない、あなたに!」
「いずれ離れる時がくるとしても 友達は楽しくて嬉しいです」
「一回負けたぐらいでめそめそしないでください。 私達は行くんです、全国へ!!」
「まだ県予選まで10日あります。この10日で誰よりも強くなればいいんです」
「会えなくても、離れていても、変わらないですよね、私たち――。」

 

★関連グッズ

 


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